宮城県聴覚障害情報センターは、聴覚障害に関連したさまざまなサービスを提供する総合的なセンターです。

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聴覚障害関連情報

宮城県で、平成29年度「心の輪を広げる体験作文」及び「障害者週間のポスター」の募集が始まりました(応募期限:平成29年9月1日必着)

宮城県では、障害の有無にかかわらず、誰もが相互に人格と個性を尊重し支え合う共生社会を目指し、障害に対する理解の促進を図るため、「心の輪を広げる体験作文」・「障害者週間のポスター」を毎年募集しています。今年度も7月3日から募集が始まりました。
詳細は以下のリンクよりご確認ください。
宮城県障害福祉課:「心の輪を広げる体験作文」及び「障害者週間のポスター」を募集します
(参考)平成29年度心の輪を広げる障害者理解促進事業実施要領(PDFファイルが開きます)

聴覚障害関連情報

石巻市内の手話関連情報をお知らせする「て通信」が発行されました

石巻市内の手話サークルの活動状況など、石巻市内の手話関連情報を不定期でお知らせする、「て通信」が発行されました。どうぞご覧ください。
「て通信」Vol.1(2017年6月)

全国手話研修センターホームページで「日本国憲法手話解説ページ」が公開されました

2017年7月3日、全国手話研修センターにて「日本国憲法手話解説ページ」が一般公開されました。
本ページは、日本の最高法規である日本国憲法を手話で解説した映像を公開することにより、ろう者の憲法理解の一助となることを目的として作成されたものです。
詳細は下記にてご確認ください。
日本国憲法手話解説ページ(案内チラシ)
全国手話研修センター「手話で日本国憲法」 「手話で憲法を解説する」(掲載サイト)

【みやぎデフ親子クラブ・ARTS for HOPE】
 8月の企画「聞こえない仲間とエンジョイしよう!」のお知らせ

 日時:8月2・9・16・23日(水)の計4回 10:00~16:00
 場所:ワンダーアートスタジオ (若林区荒町172 第一旭ビル2階(地下鉄五橋駅より徒歩7分)
 夏休みの思い出に思いっきり遊ぼう!! 一緒にご飯を食べて、一緒に勉強して、一緒に遊ぶ、聞こえないならではの不安を語り合う、聞こえないならではやり方を考え合う、いつもと違う過ごし方で新鮮な夏休みに『夏休みだからこそ、いつもと違う場所で、いつもと違う人達と過ごしてみませんか? 同じ聴覚障害を持つ子と新しく友達になれるかも♪聴覚障害を持つ大人と色んな話をして、将来を想像してみるのも楽しいかも♪働きで面倒が見れない、子どもにもっと充実した時間を過ごして欲しい、色んな人とコミュニケーションを取って欲しいと思いになってる親御さん、ぜひお子さんを参加させてみては❁10時から16時の間、途中参加や途中退出も可能ですので、どしどしお越しください♪当日のスタッフは、デフ親子クラブスタッフ・ARTS for HOPEスタッフ・東北福祉大・宮城教育大学の学生さんです(^▽^)/
=スケジュール=(予定)
 10:00 集合
     挨拶・1日の流れ確認
     夏休みの宿題など勉強時間
 12:00 昼食(家庭でご用意ご用意をお願いします。)
 14:00 活動(おやつ作り、ゲーム、工作など)
 15:00 おやつ
 16:00 帰宅
◇参加対象:聴覚障害の小学生~高校生またはその兄弟
◇参加費:おやつ代100円、別途工作費用等
◇参加定員:10名(各日) ※参加希望日複数選択可です。
◇持ち物:昼食、飲み物、宿題等
◇送迎:あり(要相談)
 ※交通機関を利用してこられるお子さんや、親御さん送迎可能な場合は、ご協力お願い致します。
締め切り 7月14日(金)(定員が達し次第締め切らせて頂きます。)
◇申し込み内容◇
 参加者氏名、参加希望日、学年、生年月日、送迎希望有無※希望の場合、送迎場所の住所記載、保護者氏名、
 連絡先を記入の上、下記の申込み早紀に申し出てください。
◇問い合わせ・申し込み先
 みやぎデフ親子クラブ (担当:佐々木綾子)
 mail deaf.oyako@gmail.co   FAX 022-226-2789
  チラシ表 チラシ裏  みやぎデフ親子クラブブログ

【宮城県障害者福祉センター】H29年度趣味の教室「クラフトバンド教室」のお知らせ

 クラフトバンドとは、ハサミやボンドなど身近な道具を使用し、日常で使えるカゴや置物などを簡単に作ることができます。みなさん、すてきな作品を一緒につくりませんか?
 ※日程 H29.7月27日(木)10:00~12:00
 ※場所 宮城県障害者福祉センター 3F 社会適応訓練室
 ※対象 どなたでも(障害がある方優先)、定員8名
 ※参加費 400円(持ち物は特にありません)
 ※申込締切 定員になり次第締め切りとさせていただきます。
 ※TELかFAXで下記の申込み先にお申し込みください。
 ※申込先・お問合せ先 宮城県障害者福祉センター (担当:土田/佐々木)
      TEL 022-291-1585  FAX 022-297-0721
 チラシ  センターまでの交通案内  「クラフトバンド教室申込書」
 

【仙台市天文台】ナイトプラネタリウム「ユニバースー宇宙へー(手話・字幕付き)」のお知らせ

ナイトプラネタリウムは、土曜の夜だけの極上エンターテインメントです。
「ユニバース―宇宙へ―」宇宙とはいったいどのような世界なのでしょうか?大昔から私たちはその謎を追い続け、少しずつその姿が分かってきました。そんな宇宙の姿を迫力あるCGで描き出します。(この番組は手話・字幕付きです)
6月の投映 6/24(土)19:40-(約30分)
7月の投映 7/22(土)19:40-(約30分)
※8月はお休みで、9/23(土・祝)にも投映いたします。

〇場所 プラネタリウム
〇料金 大人500円、小・中・高校生200円 ※障害者手帳・療育手帳等のご提示で無料
〇定員 270名(各日当日9:00-チケットを販売) ※ご予約はできません。
【問合せ先】仙台市天文台  〒989-3123 仙台市青葉区錦ケ丘9丁目29-32
       TEL 022-391-1300 FAX 022-391-1301

【宮城県障害者社会参加推進センター】第32回「障害者による書道・写真全国コンテスト」宮城県大会作品募集のお知らせ

このコンテストは、「第32回障害者による書道・写真全国コンテスト」の予選も兼ねます。
【応募資格】宮城県内に居住する(仙台市を除く)、下記の①~③のいずれかに該当する者
① 身体障害者手帳、療育手帳、精神障害者保健福祉手帳のいずれかの交付を受けている者
② 難病により障害のある者
③ 上記項目と同等であると大会事務局が認めた者
 ※ただし、全国コンテストの各部門で3回以上の入賞者は対象外とします
【応募部門】書道の部・写真の部 →応募規格をご覧ください。
【応募方法】作品は折り曲げずにお送りください。応募用紙に必要事項をご記入の上、応募作品と一緒に
      下記の応募先にご提出ください。
【応募締切】8月11日(金)当日消印有効
【応募先・お問合せ先】宮城県障害者社会参加推進センター事務局(担当:青柳)
           〒983-0836 仙台市宮城野区幸町4-6-2 (社福)宮城県身体障害者福祉協会内
           TEL 022-291-1587  FAX 022-291-1588
 宮城県障害者社会福祉センターホームページ

【(社福)仙台市障害者福祉協会】仙台市障害者による書道・写真・絵画コンテストのお知らせ

このコンテストは、「第32回障害者による書道・写真全国コンテスト」の予選も兼ねます。
【応募資格】仙台市内にお住まいの障害のある方(難病による障害がある方を含む)
【応募部門】書道の部・写真の部・絵画の部 →応募規格をご覧ください。
【応募方法】作品は折り曲げずにお送りください。応募用紙に必要事項をご記入の上、応募作品と一緒に
      下記の応募先にご提出ください。
【応募締切】7月31日(月)必着
【応募先・お問合せ先】(社福)仙台市障害者福祉協会「書道・写真・絵画コンテスト」」係
           〒980-0022 仙台市青葉区五橋2-12-2
           TEL 022-266-0294  FAX 022-266-0292
 仙台市ホームページ
 お知らせチラシ

【サイレントJAPAN】「日本ろう博覧会」のご案内

日本ろう博覧会が、平成29年9月8日(金)~10日(日)3日間、埼玉県さいたま市・大宮ソニックシティで開催します。目玉ゲストは世界各国のあらゆる人材を集め、デフパワーをさらに充実した内容で、祭りや多数のイベントがあります。
参加申込が必要です。下記のホームページをクリック
サイレントJAPAN公式ホームページ

【NHK】「第52回NHK障害福祉賞/体験記録の募集」・「第23回NHKハート展/詩の募集」のご案内

「NHK障害福祉賞」は、障害福祉への関心や理解を広めるため、毎年、障害のある人自身の体験記録や障害児・者の教育・福祉の実践記録を募集しています。
第1部門 障害のあるご本人の部門です。
第2部門 障害のある人とともに歩んでいる人の部門です。
【募集期間】平成29年6月1日(木)~7月31日(月)
【応募規定】・自作の未発表の作品に限ります。
      ・著作を職業としている方の応募はご遠慮ください。
      ・字数は8000字以内。点字の場合は、32マス×450行以内。
【入選・作品発表】〇11月に全応募者に結果を通知します。
         〇12月に入選者(最優秀、優秀、矢野賞)への贈呈式をNHK放送センター内(東京)で実施
【応募方法】作品は郵送するかホームページからご応募ください。FAXは問合せのみ応じます。
【作品の送り先・お問合せ先】
  社会福祉法人NHK厚生文化事業団「障害福祉賞」係
  〒150-0014 東京都渋谷区神南1-4-1 第七共同ビル
  TEL 03-3476-5955(平日10時~18時)  FAX 03-3476-5956
「NHK障害福祉賞」ホームページ」←こちらをクリック

「NHKハート展」は、障害がある人がつづった詩に込められた思いを、各界の著名人やアーティストがハートをモチーフにしたアート作品で表現する”詩とアートの展示会”です。
【応募締切】平成29年9月8日(金)当日消印有効
【募集内容】・障害のある人が書いた100字程度(短くても可)の詩
      ・詩のテーマは自由。必ずタイトルをつけてください。
      ・自作の未発表(インターネットなども含む)の詩に限ります。
【作品選考】選考委員会で入選作品50編を選出します。
【結果発表】「NHKハート展」ホームページへの入選者名の掲載(12月下旬頃)
【入選作品の展示・紹介】平成30年4月以降全国各地を巡回展示します。
【応募方法】〇郵便による応募 応募用紙またはA4サイズの用紙に下記を明記
       ①詩のタイトル②名前③生年月日④年齢⑤性別⑥障害者手帳などによる障害の種類
       ⑦郵便番号⑧電話番号/FAX番号/Eメールアドレス⑨何をごらんになって応募されたか
      〇インターネットによる応募 「NHKハート展」ホームページ
        専用応募フォームに必要事項を入力してください。 
【作品の送り先・お問合せ先】
社会福祉法人NHK厚生文化事業団「NHKハート展」係
〒150-0014 東京都渋谷区神南1-4-1 第七共同ビル
TEL 03-3476-5955(平日10時~18時)  FAX 03-3476-5956
「NHKハート展」ホームページ」←こちらをクリック

【社会福祉法人全国手話研修センター】「2017年度第14回さがの映像祭」作品募集について

社会福祉法人全国手話研修センターでは、今年度も「2017年度第14回さがの映像祭」を2018年1月20日・21日に開催します。その開催にあたり映像作品を募集いたします。
応募締切 2017年11月14日(火)当日消印有効
募集内容・応募資格・出品料などの作品応募要項については、
社会福祉法人全国手話研修センター/2017年度第14回さがの映像祭 のホームページでご確認ください

【社会福祉法人全国手話研修センター】第12回全国手話検定試験について

社会福祉法人全国手話研修センターでは、今年度も「第12回全国手話検定試験」を開催します。
詳細は、社会福祉法人全国手話研修センター/全国手話検定試験 のホームページでご確認ください。
※みみサポみやぎにも同検定試験の「手引き」がありますので、必要な方はスタッフまでお声がけください。

NTT東日本「電話お願い手帳アプリ版(iOS)」の提供開始について

「電話お願い手帳」がアプリになりました。
2017年1月17日(火)より、提供が開始されています。

詳細はNTT東日本のホームページをご覧ください。
http://www.ntt-east.co.jp/info/detail/170117_01.html

全国手話研修センター 日本手話研究所 手話総合資料室にて第2弾の更新が行われました

全国手話研修センター 日本手話研究所では、手話総合資料室ウェブサイトの公開第2弾として、図書・雑誌・現物資料など約100点を新たに公開しました。
未公開だった図書・雑誌「聾唖界」「聾唖の光」や映像「黒田知事の大阪ろうあ会館訪問」など、ろう者、手話関係者にとって興味深いと思われる資料が数多く掲載されています。
手話総合資料室 チラシ ←クリックするとPDFファイルが開きます。
全国手話研修センター 日本手話研究所 手話総合資料室 ←クリックするとWebサイトが開きます。

「うえだ手話ガイドの会」のご案内

うえだ手話ガイドの会は、ろう者と聴者がともに協力し合い、上田市の歴史・文化を学び、上田を訪れるろうの観光客をろう者ガイドが手話でガイドをする活動をしています。
是非、上田市に訪れる際には、手話ガイドをご利用ください。
 チラシ ←クリックするとデータが開きます。
 ご案内・申込の流れについて ←クリックするとデータが開きます。
 申込書 ←クリックするとデータが開きます。
 うえだ手話ガイドの会facebook ←クリックするとfacebookが開きます。
 お問合せ先
 うえだ手話ガイドの会事務局 FAX0268-75-4877 または FAX0268-24-5018
               mail ueda.syuwaguide@gmail.com

ふじさんミュージアム 「手話ガイド」のご案内

富士山のふもと(山梨県富士吉田市)にある歴史民族博物館にある「ふじさんミュージアム」では、手話を言語とする方々のために、ろう者による「手話ガイド」を始めました。
館内の展示を手話による解説でご覧いただくものです。(手話による解説は30分程度。解説の後は自由見学となります)
完全予約制となりますので、利用を希望される方は事前にふじさんミュージアムまでお申し込みください。
申込・問合せ先:ふじさんミュージアム
   FAX:0555-24-4665  メール:rekibun@city.fujiyoshida.lg.jp  電話:0555-24-2411
施設ホームページ:ふじさんミュージアム

【政府広報】マイナンバー制度の広報用手話動画及び小冊子のインターネット公開について

政府は、聴覚障害者向きにマイナンバー制度の概要やメリット・仕組みのほか、マイナンバーカード(個人番号カード)などについて説明する、手話及び字幕付動画を作成しました。
また、全国の生徒(中学校・高等学校)に配布した「マイナンバーの児童・生徒向け小冊子」についても、インターネットからダウンロードできるようになりました。詳細は下記をご覧ください。
参考URL:【政府広報オンラインのマイナンバー特集】
参考URL:【15歳から学ぶマイナンバー 社会保障・税番号制度】

全国手話研修センターより 「日本国憲法ウェブサイト」のご案内

全国手話研修センター・日本手話研究所では、「日本国憲法手話翻訳ウェブサイト」を開設しました。
これは、日本国憲法の103の条文全てを手話に翻訳・表現したものであり、ろう・難聴者・手話関係者が憲法や法律をより理解できることを目的として作られたものです。
参考URL:日本手話研究所「日本国憲法ウェブサイト」
【公開日】 2016年8月1日(月)よ り

社会福祉法人全国手話研修センターが、手話総合資料室のウェブサイトを開設しました

平成28年3月28日、社会福祉法人全国手話研修センターが、「日本手話研究所 手話総合資料室総合サイト」を開設しました。日本国内では初となる、国内のろう者や手話、ろう教育などあらゆる分野の貴重資料の収集・保存を総合的に行うために設立されたものです。
参考URL:日本手話研究所 手話総合資料室総合サイト

内閣官房ホームページ「マイナンバー 社会保障・税番号制度」聴覚障害者向けの概要資料が掲載されています。

聴覚障害者向け概要資料(PDF)
出典:内閣官房 マイナンバー社会保障・税番号制度
・J-LIS(地方公共団体情報システム機構)のコールセンターに聴覚障害者の方専用お問合せFAX番号が設置されました。

マイナンバー制度の概略を説明した字幕付きの動画が政府インターネットテレビで公開されています

平成28年1月から始まる「マイナンバー制度」。このマイナンバー制度の概略を説明する字幕付きの動画が、政府インターネットテレビで公開されています。
(下のリンクをクリックすると、「政府インターネットテレビ」の情報を見ることができます。)
   「マイナンバー 社会保障・税番号制度が始まります」<個人向け編>【字幕入り】

日本年金機構が、「年金制度編」と「障害年金編」の説明を聴覚障害者向けに手話通訳と字幕付の動画をHPで公開しました

日本年金機構が発行した平成27年度版のパンフレット「年金制度編」(年金制度全般について説明、32貢)と「障害年金編」(障害年金について説明、12貢)をもとにして、聴覚障害者向けに手話通訳と字幕による説明を同機構のホームページで公開しました。
   日本年金機構ホームページ「年金のはなし」(障害のある方への支援)

icsca(イクスカ)が福祉割引で利用できます

icsca(イクスカ)は、仙台市交通局が導入するICカード乗車券です。仙台市内のバスや地下鉄を1枚のカードで利用できるだけでなく、パスケースに入れたままでタッチするだけで運賃の支払いができるものです。
実は、このicsca(イクスカ)には福祉割引が適用されるものがあります(福祉割引用icsca)。身体障害者手帳などを提示して窓口で申請すると、福祉割引用icscaを入手することができます。
詳しくは、icsca利用ガイド/2.icscaって? でご確認ください。
なお、icsca(イクスカ)についての詳細は、「icsca利用ガイド」をご覧ください。

※仙台市にお住まいの方で、仙台市が発行する「ふれあい乗車証」を利用できる方は、そちらをご利用ください。
※icscaは、仙台市地下鉄の定期券販売窓口で購入できます。福祉割引用icscaもこちらで申請できます。

JCB手話デスクの業務開始(株式会社プラスヴォイス)

JCBに対する資料のご請求・サービスのお問い合わせを手話にて受け付け、オペレーターが聴覚障害者の代わりに音声電話をかける代理電話サービスがスタートしました。
詳細はこちらをご覧ください。
http://school.spophoto.jp/plusvoice/blog/archives/2995

  
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